西宮市苦楽園のあずま糖尿病内科クリニック

西宮市苦楽園のあずま糖尿病内科クリニック

スタッフ募集

治療実績更新のお知らせ
2018年7月のHbA1cと1.5AGの治療実績のデータを更新しています。
2015年8月の開業以来、2年と11ヶ月で68名の患者さんがインスリンの離脱を達成しております。2型糖尿病の患者さんであれば、インスリンはいつかやめることができるという信念で診療しておりますが、主治医だけでなく、患者さんも同じ思いで日々努力されている結果だと思います。最小限の努力で最大限の結果が出るべく、これからもよろしくお願いいたします。
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夏季休診のお知らせ
8月11日(土・祝)~17日(金)まで夏季休診とさせていただきます。
8月18日(土)より通常診察致します。どうぞよろしくお願いいたします。
新スタッフのご紹介
7月から糖尿病療養指導士(CDEJ)の資格を持った看護師さんが入職してくれました。昨年の三好先生(管理栄養士)に続いて当院では二人目の有資格者です。
糖尿病専門クリニックとして、院長だけでなくスタッフ皆で患者様の糖尿病生活をお守りできればと思っています。以下は彼女からのメッセージです。よろしくお願いいたます。
新スタッフメッセージ
はじめまして看護師の濱渦です。これからみなさまが前向きに糖尿病治療と向き合っていけるよう、糖尿病療養指導士という資格を活かしお手伝いしたいと考えています。
日常生活でお困りのことなど、何でも気軽にご相談ください。じっくり話し、解決策を一緒に考えていきたいです。

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治療実績更新のお知らせ
2018年6月のHbA1cと1.5AGの治療実績のデータを更新しています。
2015年8月の開業以来、2年と10ヶ月で65名の患者さんがインスリンの離脱を達成しております。2型糖尿病の患者さんであれば、インスリンはいつかやめることができるという信念で診療しておりますが、主治医だけでなく、患者さんも同じ思いで日々努力されている結果だと思います。最小限の努力で最大限の結果が出るべく、これからもよろしくお願いいたします。
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院長活動のお知らせ
7月5日に兵庫県薬剤師会淡路支部研修会にて
「血糖変動抑制を主眼においた治療の有効性~ステップダウンをめざした治療~」
という演題名で講演させていただきました。
豪雨の中、30名を超える薬剤師の先生方にご出席いただきました。どの先生方も熱心に聴講してくださりご質問も多数いただきました。微力ですが、淡路島地域の糖尿病治療の啓蒙に役立てれば幸いです。
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治療実績更新のお知らせ
2018年5月のHbA1cと1.5AGの治療実績のデータを更新しています。
2015年8月の開業以来、2年と9ヶ月で65名の患者さんがインスリンの離脱を達成しております。2型糖尿病の患者さんであれば、インスリンはいつかやめることができるという信念で診療しておりますが、主治医だけでなく、患者さんも同じ思いで日々努力されている結果だと思います。最小限の努力で最大限の結果が出るべく、これからもよろしくお願いいたします。
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スタッフ活動のお知らせ
第61回日本糖尿病年次学術集会(於 東京)にて
「血糖変動に着目した栄養指導介入症例~クラウド連携6回測定値と食事写真の情報共有から得られたもの~」という演題名で当院の管理栄養士三好が発表させていただきました。
クラウドシステムを利用した上記栄養指導がチーム医療の一助となりえた事を再確認できる機会となりました。
生活リズムと食事習慣を尊重しつつ、効果が最大限期待できる食事療法を提案させていただいておりますが、ご不明な点などありましたらお気軽に三好までご相談ください。
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院長活動のお知らせ
5月19日に宝塚薬剤師会学術講演会にて「食後高血糖是正を主眼においた糖尿病治療の有効性~日内変動 日差変動を考える~」という演題名で講演させていただきました。
40名と多くの薬剤師の先生方にご出席いただき、多数のご質問もいただきました。
当院は宝塚市からも多くの患者様が受診されております。
この講演を機会に当院での治療方針をかかりつけの薬剤師の先生方にもご理解いただき、
患者様の糖尿病治療がよりよくなることを切に願っております。
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治療実績更新のお知らせ
2018年4月のHbA1cと1.5AGの治療実績のデータを更新しています。
2015年8月の開業以来、2年と8ヶ月で63名の患者さんがインスリンの離脱を達成しております。2型糖尿病の患者さんであれば、インスリンはいつかやめることができるという信念で診療しておりますが、主治医だけでなく、患者さんも同じ思いで日々努力されている結果だと思います。最小限の努力で最大限の結果が出るべく、これからもよろしくお願いいたします。
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院長活動のお知らせ
4月12日に県立尼崎総合医療センターにおいて、「インスリンデクルデク選択の根拠とセルフタイトレーション管理~他の持効型インスリンとの比較も含めて~」という演題で講演をさせていただきました。近隣の先生方や尼崎総合医療センターの先生方、スタッフの方々に来ていただきました。増量を念頭においてインスリン調整を行うのが一般的ですが、減量離脱を目的としたインスリン調整を行っている当 院の取り組みや、当院の患者さんのHbA1cのコントロールの良さなどをご評価いただきました。今後も、院長のみならずスタッフともども当院での取り組みを講演、学会等にて発信していこうと思っています。
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治療実績更新のお知らせ
2018年3月のHbA1cと1.5AGの治療実績のデータを更新しています。
2015年8月の開業以来、2年と7ヶ月で62名の患者さんがインスリンの離脱を達成しております。2型糖尿病の患者さんであれば、インスリンはいつかやめることができるという信念で診療しておりますが、主治医だけでなく、患者さんも同じ思いで日々努力されている結果だと思います。最小限の努力で最大限の結果が出るべく、これからもよろしくお願いいたします。
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院長活動のお知らせ
3月10日に第19回兵庫県糖尿病トータル研究会にて「クラウドシステムを用いて血糖変動正常化を目指す当院での栄養指導の実際」という演題で講演させていただきました。著名な先生方の特別講演も含めて約4時間にわたる長時間の会でしたが、大変勉強になる実りの多い会でした。
会のテーマである「夢ある糖尿病診療の実現へ」に向けて当院でも引き続きチーム医療の両翼を担ってくれるスタッフを募集しております。
ご興味のある方は是非ご連絡をいただければ幸いです。
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「アークレイinfo」に掲載されました
糖尿病アプリの「スマートeSMBG」や糖尿病データ管理システム 「MEQNETSMBG Viewer」の活用、クラウド連携の活用について取材をうけました。
当院での治療法では、インスリンを施行している患者さんには毎朝の空腹時血糖を測定し、慣れてくればご自分でインスリン単位数を調整していただけるよう指導しております。自己調整を行うことでむしろ安全にインスリンの減量離脱方向に向かうと考えております。
医療者向けの取材でしたので、少し難しい内容かもしれませんが、
ご興味ある方は是非ご一読ください。
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治療実績更新のお知らせ
2018年1月・2月のHbA1cと1.5AGの治療実績のデータを更新しています。
2015年8月の開業以来、2年と6ヶ月で60名の患者さんがインスリンの離脱を達成しております。2型糖尿病の患者さんであれば、インスリンはいつかやめることができるという信念で診療しておりますが、主治医だけでなく、患者さんも同じ思いで日々努力されている結果だと思います。最小限の努力で最大限の結果が出るべく、これからもよろしくお願いいたします。
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治療実績更新のお知らせ
2017年12月のHbA1cと1.5AGの治療実績のデータを更新しています。
2015年8月の開業以来、2年と4ヶ月で55名の患者さんがインスリンの離脱を達成しております。2型糖尿病の患者さんであれば、インスリンはいつかやめることができるという信念で診療しておりますが、主治医だけでなく、患者さんも同じ思いで日々努力されている結果だと思います。最小限の努力で最大限の結果が出るべく、これからもよろしくお願いいたします。
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治療実績更新のお知らせ
2017年11月のHbA1cと1.5AGの治療実績のデータを更新しています。
2015年8月の開業以来、2年と3ヶ月で51名の患者さんがインスリンの離脱を達成しております。2型糖尿病の患者さんであれば、インスリンはいつかやめることができるという信念で診療しておりますが、主治医だけでなく、患者さんも同じ思いで日々努力されている結果だと思います。最小限の努力で最大限の結果が出るべく、これからもよろしくお願いいたします。
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院長活動のお知らせ
11月11日に『糖尿病学会近畿地方会(於 大阪国際会議場)』にて「血糖不良な頻回Ins患者を外来でリブレプロを用いてBOTに変更しえた2症例の検討」という演題で発表させていただきました。
リブレプロは血糖の動きが可視化されて一目瞭然のため、患者さんへの適切な治療法の説明、患者さん自身の気づきなどが簡易に生まれるツールだと思います。座長の先生のみなら ず、フロアの先生からもご質問をいただき有意義な発表となりました。
また、当院のスタッフとともにコメディカルの方々の発表も拝聴しましたが、糖尿病療養指導に思いをもった仲間をどんどん増やしていきたいと思いを新たにしました。現在CDEを持った看護師さんの募集を行っていますので、ご興味がある方は是非ご連絡をいただければと思います。
治療実績更新のお知らせ
2017年10月のHbA1cと1.5AGの治療実績のデータを更新しています。
2015年8月の開業以来、2年と2ヶ月で51名の患者さんがインスリンの離脱を達成しております。2型糖尿病の患者さんであれば、インスリンはいつかやめることができるという信念で診療しておりますが、主治医だけでなく、患者さんも同じ思いで日々努力されている結果だと思います。最小限の努力で最大限の結果が出るべく、これからもよろしくお願いいたします。
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院長活動のお知らせ
10月28日に西宮神社会館にて「モチベーション向上を意識したクラウド連携の当院での取り組み」という演題で講演をさせていただきました。
特別講演の演者である岡山済生会総合病院 糖尿病センター長である中塔 辰明先生や西宮の専門医の先生方と糖尿病治療におけるICT活用についてディスカッションを 行いました。
現在当院では約110名の患者さんとクラウド連携を行っておりますが、これだけの実績は日本の中でもトップクラスと自負しております。
院長活動のお知らせ
10月5日に西神中央で「糖尿病治療方針決定のための最強ツールとしてのSMBGの有効活用~Sel Titrationやクラウド連携も含めて~」という演題で講演させていただきました。
今回は医師の先生方のみならず、薬剤師、栄養士、医療事務といった糖尿病治療に興味のあるコメディカルの先生方に出席していただき、活発な議論もさせていただきました。
当院でも7月より管理栄養士の三好先生に常勤で来ていただいておりますが、糖尿病治療に興味のある仲間(看護師、医療事務etc)をどんどん増やして行きたいと思っています。当院での仕事に興味のある方は是非積極的に当院に問い合わせていただけると幸いです。
治療実績更新のお知らせ
2017年8月のHbA1cと1.5AGの治療実績のデータを更新しています。
一昨年8月の開業以来、2年と1ヶ月で44名の患者さんがインスリンの離脱を達成しております。2型糖尿病の患者さんであれば、インスリンはいつかやめることができるという信念で診療しておりますが、主治医だけでなく、患者さんも同じ思いで日々努力されている結果だと思います。最小限の努力で最大限の結果が出るべく、これからもよろしくお願いいたします。
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院長活動のお知らせ
9月12日に九州で「インスリン離脱の観点からみた食後高血糖改善薬中心でのBOTの有用性」という演題で15日に神戸で「FGMを装着後、インスリン頻回注射療法(MII)をSU剤を用いないBOTに外来下で切り替えた連続5症例での検討」という演題名で講演させていただきました。
九州は2回目でしたが、多くの先生方に出席していただき、活発な議論もさせていただきました。
神戸の講演は、兵庫医療大学教授の勝野朋幸先生や神戸大学准教授の坂口 一彦先生、産業医科大学岡田 洋右先生といった著名な先生方の前で講演させていただく機会をいただきました。今後も当院独自のデータを積極的に発表させていただきたいと考えています。
院長活動のお知らせ
8月30日に三田で「インスリン離脱を見据えた糖尿病治療~SMBGの積極的な利用と食後高血糖改善薬中心でのBOT~」という演題で講演をさせていただきました。出席予定者を大幅に上回る参加人数となり、あらかじめD-REPORTをご一読してくださっていた方も多く、活発な議論ができました。
ご来場くださった先生方をはじめ、座長の労をおとりいただきました松浦内科循環器内科医院 院長の松浦 浩之先生また、Closing Remarksをいただきました兵庫中央病院 糖尿病内科医長の鴻山 訓一先生に感謝申し上げます。


院長活動のお知らせ
2017年7月15日に西宮でSGLT2阻害剤の研究会でパネリストとして症例を提示させていただきました。
多くの先生方にも出席いただき、座長の渡辺内科クリニック院長の渡辺 伸明先生はじめ西宮尼崎の専門医の先生方と活発な議論を展開することができました。
また、7月19日には、北九州市にて「SMBGを軸に質の高い血糖コントロールをめざして~血糖変動正常化を意識した薬剤選択~」という演題で講演させていただきました。九州での講演は初めてでしたが、来てくださった先生方の診療の一助になれば幸いです。
院長活動のお知らせ
7月1日に第20回阪神糖尿病談話会で
「SMBGを治療の中心にして見えてきたこと」という演題名で講演させていただきました。

頻回インスリン療法(2回打ち以上)をされている患者様をBOT(1回打ち)に変更しても血糖が悪化しないことをリブレプロで確認できた4症例を提示させていただきました。リブレプロは一目で血糖の推移がわかるので聴衆の先生方にも説得力のあるプレゼンができたと思います。

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院長活動のお知らせ
先日名古屋で行われた糖尿病学会総会で「Self Titrationを用いた外来インスリン導入とその後のインスリン離脱」という演題で発表してきました。
患者さんの貴重なデータを基に、いつものBOTの有効性のみならず、SMBG(自己血糖測定器)を中心に治療方針を決定する重要性を説明した内容ですが、座長の先生からも素晴らしいデータですねとお褒めの言葉をいただきました。

今後も積極的に学会発表、講演活動を継続していきたいとおもっております。
今後とも何卒よろしくお願いいたします。
医療情報誌「D-REPORT」に掲載されました。
糖尿病専門クリニックと実地医科をつなぐ医療情報誌 「D-REPORT」 (メディカル・ジャーナル社)に当クリニックが取材を受け、掲載していただきました。
⇒メディカル・ジャーナル社ホームページ
⇒掲載内容の詳細はこちら(PDFファイル)
院長活動のお知らせ
1月21日に糖尿病カンファレンス in 尼崎にて「血糖変動の正常化を目指した糖尿病治療~低血糖リスクの少ない多剤併用~」の演題名で講演させていただきました。
医学雑誌に掲載されました
セラピューティック・リサーチという医学雑誌の12月号に、
頻回インスリン注射療法実施中の2型糖尿病患者における食後高血糖改善薬中心のBOT(basal supported oral therapy)の導入~2年間の経過から~ Therapeutic Research 2016;37:1157-1166 という題名で投稿し、掲載されました。

前職である関西労災病院時代のデータでの論文ですが、追加インスリンを使用せずとも、食後高血糖をしっかり抑制することで、約半数の患者さんがインスリンを離脱し、体重も減少したといった内容です。
ご協力いただいた患者様、関係者に深く御礼申し上げます。
自分自身の治療成績をまとめることで、客観的にも再評価でき、これからの治療にもフィードバックできると思っています。
これからも、ひとりひとりの患者様をしっかりと診させていただきながら、全体のデータも評価していきたいと思っています。
【急募】スタッフ募集のお知らせ
糖尿病療養指導士(CDEJ)の資格を持った看護師を募集しています!
詳細はこちら
院長活動のお知らせ
11月18日に芦屋市医師会学術講演会にて「芦屋・苦楽園地域での糖尿病専門クリニックとしての当院での役割」という演題で発表させてただきました。
院長活動のお知らせ
11月12日に第53回日本糖尿病学会近畿地方会にて「血糖不良な2型糖尿病患者にクラウド連携でBOTを導入した2症例での検討」という演題で発表させてただきました。
インスリン離脱の実際を動画にしました!
当院では、インスリン療法からの卒業(離脱)を目指しており、開院以来1年2か月で23名の患者さんがインスリン離脱を達成しております。今回、インスリン離脱の実際を動画にまとめましたので是非ご覧ください。
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院長活動のお知らせ
11月4日に第8回尼崎糖尿病市民フォーラムで講師をつとめさせていただきました。
「守ろう腎臓 みなおそう食生活」のテーマで一般の方々を対象にお話しをさせていただきました。160人を超える方にご出席いただき、終了後、「わかりやすい説明で勉強になりました。」とお褒めのお言葉もいただきました。
医療者向けに話しをさせていただく機会は多いのですが、今後も今回のような一般の方々にお話しをさせていただける機会が増えればありがたいです。
院長活動のお知らせ
10月20日(木)に尼崎医師会内科医会学術講演会にて、「SMBGを最大限活用し、ステップダウンを目指す糖尿病治療」~血糖日内変動のイメージの重要性~という演題で講演させていただきました。

院長活動のお知らせ
11月5日(土)に尼崎市のハーティ21で開催される 第8回尼崎糖尿病市民フォーラム 
「今日からできる糖尿病予防~みなおそう くらしと食事~」テーマ:守ろう腎臓 みなおそう食事 の座談会にて院長が講師をつとめます。
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院長活動のお知らせ
9月28日(水)にトレシーバ サテライトダイアログにて、「ステップダウンを目指した食後高血糖改善薬中心でのBOT」~トレシーバ選択の根拠とセルフタイトレーション管理~という演題で講演させていただきました。
院長活動のお知らせ
6月25日(土)に第19回阪神糖尿病談話会で「クラウド連携を用いたセルフタイトレーションでのインスリン管理」の演題で発表させていただきました。
兵庫県保険医協会の勤務医NEWSに掲載されました
兵庫県保険医協会の勤務医NEWSという冊子に私の開業体験というコーナーでの取材をうけました。
→掲載記事はこちら
さくらFM出演のお知らせ
さくらFM「健康番組」に院長が出演しています。
糖尿病の考え方、つきあい方をやさしく解説しております。
1回あたり9分ほどの内容です。
聞き逃した方も録音内容がアップされていますので、ぜひ一度、お聞きになってみてください。
→さくらFM音声データはこちら
サンケイリビングに掲載されました!
当院がサンケイリビング(9/19号)に掲載されました。
→掲載記事はこちら
西宮市の特定健診のご案内
西宮市に住民票がある国民健康健保険加入者の方は当院にて特定健診を受けていただくことが可能です。社会保険の方は、10月より実施可能です。
糖尿病に関する情報誌「AID」に掲載されました
糖尿病診療に関わる医療従事者向け情報誌「AID」(アークレイ社)に当院の院長が掲載れました。 ⇒詳細はこちら(PDFファイル)
開院いたしました
2015年8月1日に西宮市の苦楽園口近くに糖尿病と生活習慣病の専門クリニック「あずま糖尿病内科クリニック」を開院いたしました。
当院は「必要最小限の薬物療法」「インスリンからの離脱」を目指しております。
糖尿病治療の中で最も重要なのは、糖尿病と糖尿病での合併症が進行しないための生活習慣を患者さんとご家族の方が実践していただくことです。よりよい治療を達成するためには、糖尿病と合併症の進行の機序を患者さんご自身が理解することが重要と考えます。私たち医療従事者ができることは、患者さんが糖尿病と闘う(お付き合いする)ための闘い方を教え、闘うための武器(食事運動療法、薬物療法)をお渡しすることです。すなわち、患者さんのモチベーションを引き出し、維持できるために、私たち医療従事者がお手伝いすることが重要と考えています。もう一度一緒に糖尿病について勉強してみませんか?




クリニック名

あずま糖尿病内科クリニック
〒662-0075
兵庫県西宮市南越木岩町7-8
サンクチュアリ・ヴィラ・ザ・苦楽園 2F
Tel:0798-70-1881

診療科目
内科・糖尿病内科
アクセス
阪急甲陽線 苦楽園口 徒歩2分
イカリスーパー駐車場となり


診療時間